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マーズ・ヴォルタ(The Mars Volta)の衝撃 | The Widow

The Mars Volta

こんなバンドがいたとは・・・

最近のバンドは・・・ と思っていたが正直、衝撃を受けた。サウンドを聞いていただくとわかるがハードな中に独自の雰囲気を出している。演奏もバッチリ決めてきている。。



The Mars Volta - The Widow



2001年 - セドリックとオマーは、当時からダブ・プロジェクトとして活動していたデファクトで活動を再開する。デファクトの音楽は、レゲエやジャズなど様々な要素を取り入れたインストゥルメンタル・サウンドであった。

2002年 - マーズ・ヴォルタ結成。アット・ザ・ドライヴインのようなエモーショナル・ハードコアの要素よりも、プログレッシブ・ロックの要素を全面に押し出した楽曲を展開。ファースト・アルバム『ディラウズド・イン・ザ・コーマトリアム』の制作にレッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーが全面的に参加したことが話題になる。また同バンドのジョン・フルシアンテも7曲目の「Cicatriz ESP」で参加している。

2006年 - サード・アルバム『アンピュテクチャー』ではジョン・フルシアンテが全曲参加している。また、長らくバンドを支えてきたドラマー、ジョン・セオドアが解雇される。その後任に選ばれたブレイク・フレミングも技術的な理由で短期間で解雇。その後はディーントニ・パークスが担当するが、あくまでサポートとしての参加であった。

2007年 - 新ドラマーとして、トーマス・プリジェンが正式加入する。

これからのマーズ・ヴォルタ(The Mars Volta)に要注目であります。。




【参照サイト】
マーズ・ヴォルタ(The Mars Volta)オフィシャルサイト 
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[ 2008/01/21 03:07 ] MUSIC | TB(0) | CM(0)

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